カラダノート家族の健康を支え笑顔をふやす
  1. カラダノート >
  2. 妊娠・出産 >
  3. 産婦人科・産院 >
  4. 院内助産諦め、大病院での出産
産婦人科・産院

[30w]院内助産諦め、大病院での出産 [妊娠・出産の体験談]

952人に読まれました
2015-12-28 14:51
一人目を助産院で出産した私、二人目ももちろん助産院でのお産を考えていました。
助産院を探していてであった大病院での「院内助産」・・・
しかし「妊娠と尿病」と診断され、それがかなわなくなってしまいました。今回はそんな二人目の出産について書いてみます。
  • 一人目とは違うという恐怖

    一人目は、医療器具のない助産院でのお産だったため、二人目の病院でのお産というものは私のとっては未知でとても恐怖でした。
    一人目は何のトラブルもなかったのでアットホームな雰囲気でしたが、今回は違います。
    何かあったらどうしようという不安がつねにつきまといました。
    そして「会陰切開」の恐怖、バースプランには会陰をしっかり保護してもらえるように書きました。
  • 1時間の超安産

    結果的にはとてもラッキーなことに1時間の超安産でした。
    しかし、気にしていた会陰は切開はされなかったものの切れてしまい縫うことに・・・
    お産が終わって、ちょっと切れてるから縫いますね。。。と言われたときは本当にショックでした。でも無事生まれた後だったこと、麻酔をして上手く縫ってもらえたので精神的には耐えうることができました。
    詳しいお産の様子をまた次の記事で書き残しておこうと思います。

みんなへメッセージやアドバイス

お産は助産院でも、大病院でも一生に一回の思いでに残るもの、後悔しないように下調べをしっかりして自分で決めたいものです。(もちろんパートナーの意見は大切に)
そして伝えたい事は必ず事前に伝えることが大切ですよ。
そうすればきっと良いお産になります。
1

妊娠30w前後の体験談

上へもどる