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妊娠後期(8ヵ月以降)

[36w]無事最後の検診 [妊娠・出産の体験談]

2135人に読まれました
2015-09-10 20:55
八月頭に子宮頸管長が短くなっているといわれ、緊急入院の危険性を指摘されてきました。
だから、検診のたびにベビーのエコーよりも内視鏡での子宮頸管長の長さチェックが一番ビビッていました。

インターネットなんかで見ても、確かにそのときそのときの週数で見てみるとみんなより短い気がしていました。
まぁ短くない人は書かないのかもしれませんが・・・。

安静にとか重いものを持たないようになんて言われても、上の子がいるとまず不可能です。とにかく一番重たい10キロの娘を抱っこしなければいけませんから('_')

念のため8月頭から入院グッズは用意していましたが、なんとなくもって検診に行くと入院って言われそうな気がして、おうちにおいて検診に行っていました。

でも着実に毎回短くなっている!
そのたびに「どうでしょう先生大丈夫でしょうか」とビビッて聞いていました。
とりあえず子宮口はぴったり閉じていてくれたのが不幸中の幸いで毎回入院は免れてきました。

そして先日いよいよ最後の検診!36週ということでいままで2週間に1回だったのが1週間後だったのもありますが、前回12・1mmだったのが今回11・9mm!
なんとか1cmは保ってくれました!!!

最後の最後に入院なんてことになったらどうしようと思っていたのでとりあえず一安心です。

残すところあと数日!あとは帝王切開予定日まで破水とかせずおなかの中ですくすくと育ってくれることを祈るばかりです。

双子たちに会える日も近いです!
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妊娠36w前後の体験談

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